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日本に証券会社は何社あるの?取り扱いや種類の違いは?

証券会社

今や、証券会社と言えば野村などの大手をおさえ、ネット証券を利用する人が圧倒的に多くなっています。

でも、そもそも日本に証券会社は何社あるんでしょうか?

種類や、取り扱いに違いはあるのか?

メディアに取り上げられるネット証券以外にも、実は優れモノの証券会社があるのでは?

そのあたりを調べてみました。

では、ちょっと見ていきましょう!

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  1. 日本に証券会社は1148社もある!
  2. 全国展開する5大証券会社
  3. 準大手、中堅、中小証券会社
    1. 得意分野や独自の強みで勝負!
  4. 5大ネット証券
  5. 口座開設してから投資スタートまでのお金の流れ
    1. 証券口座の内でのお金の流れ
  6. 「ネット」と「店舗」どっちがいい?
    1. ネット証券は手続きが面倒
    2. SBI証券は窓口も全国展開
  7. ネット証券の口座開設の流れ
    1. 作業は3つ
    2. 開設までにかかる日数
  8. 源泉徴収「あり・なし」どっちがいいか?
    1. 年間利益が20万円以上かどうか
    2. 「特定口座の源泉徴収あり」のデメリット
    3. 投資利益の税金は高い!
    4. NISA口座のメリットは?
  9. 口座開設キャンペーンの落とし穴
    1. 結論から言うと、エントリーしなくていい
    2. キャッシュバックキャンペーン
  10. 投資信託はリスクを自分選べる商品
  11. 誕生はイギリスの産業革命の時代
  12. 公的年金も金融商品
  13. 大学も投資している
  14. 世界一わかりやすい投資信託の選び方
    1. 実はとても簡単な投資信託の選び方
    2. インデックスとは
    3. 動画①投資信託のリスクとリターンの関係
    4. 動画②投資信託の最大の特徴はプロを雇えること!
    5. 動画③結局、この2つに分けられる
    6. 動画④手数料はこの3つだけ
    7. 動画⑤インデックスとは、まさに投資の物差し
    8. 動画⑥色んなインデックスを見てみよう!
    9. 動画⑦投資信託のトリセツ「交付目論見書」はココを見る!
    10. 動画⑧これであなたもエコノミスト!標準偏差とシャープレシオとは?
    11. 動画⑨「え?投資信託ってそうなってたの??」
  15. 銀行預金も投資のひとつ?
    1. 投資ってそもそも何??
  16. 投資のゴールはポートフォリオを作ること

日本に証券会社は1148社もある!

(2017年9月30日時点)

すごい数ですね!

どこにそんなにあるのでしょうか?「すき家」が全国に約2000店舗あるそうです(閉店もありましたが)が、すき家ほど見かけないですよね・・・

証券会社とは「金融商品取引法に規定される金融商品取引業者のうち、第一種金融商品取引業(有価証券関連業に該当するものに限る。)を行う者を指す。」

とのことで、今回、まとめの記事を書こうと思ったのですが、ウィキペディアに詳しくまとめられていたので詳細は譲ります。

証券会社:証券会社(しょうけんがいしゃ)とは、有価証券(株式や債券など)の売買の取次ぎや引受けなどを行う企業。

wikipedia

僕はさらに噛み砕いた説明していこうと思います。

全国展開する5大証券会社

五大証券と言われるのが以下の5社です。

一度は聞いたことのあるいわゆる大手ですね。資本力もあるので、業界での発言権も持ち、政治力も持っていると思われます。

  • 野村證券 (野村ホールディングス)
  • 大和証券 (大和証券グループ本社)
  • SMBC日興証券 (三井住友フィナンシャルグループ)
  • みずほ証券 (みずほフィナンシャルグループ)
  • 三菱UFJ証券ホールディングス(三菱UFJフィナンシャル・グループ)

準大手、中堅、中小証券会社

得意分野や独自の強みで勝負!

大手だから良いのか?

というと、一概に沿いうとは言えません。

小さい会社の強みは地域密着型や「痒い所に手が届く」サービスを行ってくれるところ。

「遠くの親戚より近くの他人」なんてことわざもありますが、大手にはない良さがあるのが特徴です。

準大手

  • 岡三証券 (岡三証券グループ)
  • 東海東京証券 (東海東京フィナンシャル・ホールディングス)
  • SMBCフレンド証券 (三井住友フィナンシャルグループ)

中堅

  • 藍澤證券
  • いちよし証券
  • 岩井コスモ証券(岩井コスモホールディングス)
  • 極東証券
  • 東洋証券
  • 丸三証券
  • 水戸証券

中小証券

  • インヴァスト証券
  • 今村証券
  • 光世証券
  • 高木証券(東海東京フィナンシャル・ホールディングス)
  • 丸八証券(エース証券関連会社)

非上場

  • あかつき証券(あかつき本社)
  • エイチ・エス証券(澤田ホールディングス)
  • エース証券(東海東京フィナンシャル・ホールディングス・富士ソフトグループ)
  • 立花証券
  • 内藤証券
  • 日本アジア証券(藍澤證券グループ)
  • むさし証券

5大ネット証券

ネットが普及するまで、株の売買は電話注文が主流でした。

しかし、ネット・スマホが普及し、いつでも24時間ワンクリックでという環境が出来てから一気に「ネットトレード」が拡がります。

ただ、今でも電話での売買が無くなったわけではありません。

担当者(オペレーター)と「相談をしながら」注文が出来る電話注文は、初心者におすすめな注文方法です。

  • SBI証券
SBIの正式名称:元々ソフトバンクグループの金融関連企業として設立されたため「SoftBank Investment」の略であったが、その後同グループを離脱し「Strategic Business Innovator(戦略的な事業の革新者)」の略に変更した。wikipedia
  • auカブコム証券(旧カブドットコム証券)
  • 松井証券
  • マネックス証券
  • 楽天証券

以下の表を見てください。これは2015年度の「預かり資産」ランキングです。

wikipedia:顧客預かり資産ランキング

順位預かり資産
野村證券五大証券 1109兆5000億円
大和証券五大証券 254兆円
SMBC日興証券五大証券 342兆円
みずほ証券五大証券 438兆円
三菱UFJモルガンスタンレー証券五大証券 533兆円
SBI証券ネット証券 6 9兆円
東海東京証券 準大手 7 4兆8000億円
岡三証券 準大手 8 4兆2000億円
SMBCフレンド証券 準大手 9 4兆円
マネックス証券ネット証券103兆7000億円
楽天証券ネット証券113兆5000億円
松井証券ネット証券122兆2000億円
丸三証券中堅132兆1000億円
auカブコム証券ネット証券142兆円
岩井コスモ証券中堅152兆円
いちよし証券中堅161兆9000億円
東洋証券中堅171兆2000億円
水戸証券中堅181兆円
藍澤証券中堅199000億円
GMOクリック証券ネット証券205000億円

預かっている資産の額は、その証券会社の信用残高とも言えます。

野村証券は圧倒的な数字でね。

その他大手も桁が違いますが、ネット証券は(色付き)準大手にも負けていません。

上記の5大ネット証券に加え、GMOクリック証券、岡三証券グループの岡三オンライン証券も合わせ、7大ネット証券とも言います。

岩井コスモ証券もネットでの取り扱いはありますし、今後さらにサービスの充実が期待できそうです。

投資家はある程度法律で保護されていて、僕たちの資産は証券会社とは分別管理されています。

なので、証券会社が倒産したとしてもその影響を受けることはないのですが、やはり「信頼」は安心につながります。

口座開設してから投資スタートまでのお金の流れ

口座を開設したけど、何もせずにずっとそのまま・・・

と言う人って実は結構、多いんです。

それでは時間がもったいないので、ここでは、そうならないように口座を開設した後のお金の流れのイメージを掴んでおきましょう。

投資を行うために、次に何をすればいいかが明確になってきます。

動画と画像での説明を作っています。お好きな方でどうぞ。

証券口座の内でのお金の流れ

動画編

動画見たい人はこちら。

証券口座開設して次何をすればいいかが分かる動画(お金の流れ)

STEP1:お金を振り込む

証券会社の口座(総合口座)にお金を振込ます。

証券口座に入金する

総合口座が開設され、初期設定も完了したら、NISA口座も開設しておきましょう。

まずは、投資の原資を証券会社の総合口座に振り込みます。

STEP2:商品を購入する

投資商品の購入

入金が完了し、待機資金が証券会社の口座に入ったら、いよいよ株や投資信託を購入します。

STEP3-1:決済をして利益を確定させる

利益を確定させる

投信の場合、頻繁に売買することはないと思いますが、ETFや個別銘柄を購入した場合は売買の頻度が高まってきます。

信用取引の場合は売りでも買いでも利益が出るのさらに頻度は高くなります。

最初から信用取引をすることはないと思いますが、いずれにして利益が出ていれば、どこかで決済をして利益を確定させます。

STEP3-2:決済をして利益を確定させる

総合口座に戻される

例えば、ここでは100万円を投資して150万円なりました。

一度、150万円全額決済して利益を確定させたとします。

そうすると、その資金は再度、総合口座に戻り「待機資金」になります。

このことを「資金を引き上げる」と言ったりします。

頑張って稼いでくれたお金をちょっと休憩させるというイメージです。

市場(危険)にさらされていないので損失が出ることもなく投資家としては安心です。

STEP4:出金指示を出す

出金

最後は、事前に設定した「出金用口座」に出金支持を出します。

自分の手元(口座)にあなたのお金が戻ってきます。

作業自体は単純です。

イメージで言うと、お金に働かせる指示を出すというイメージでしょうか。ただ、クリックひとつでお金を動かすこということに慣れていないと、なかなか進まないかもしれません。

回数を重ねると慣れてきますので、まずは商品の購入まで頑張ってやってみてください。

「ネット」と「店舗」どっちがいい?

ネット証券は手続きが面倒

口座開設を途中で諦める人も

証券口座をネットで開設するのは人によっては敷居が高いです。

特に初心者は全ての作業が初めて。

途中で断念する人が実は多いのです。

自動車保険もネットだと安いの分かっているけど、面倒くさくてやらなかったりします。これと全く同じです。

目的はまず、口座を開設し投資をスタートさせること。自分がやり易いと思う方方を選んでください。

NISA口座について

証券口座を開くとき同時に、NISA口座もこの証券会社で開設していいのか?

ということを考えないといけません。

ちなみに僕が、初心者の方におススメする証券会社はSBI証券です。

SBI証券は窓口も全国展開

SBI証券は、ネット証券なのに窓口も充実してます。さすがネット最大手です。

「SBIマネープラザ店舗一覧」から全国の店舗の確認ができます。

ネット証券の口座開設の流れ

作業は3つ

オンラインで口座を開設するのは、知らない言葉も多く、確認事項もいくつかあって「よくわからない!」となりがち。

ここから、ネット証券とNISA口座の開設の全体像を掴んでいきましょう。

自分がこれからどんな作業をするのか?どのぐらい時間がかかるのか?

おおまかな流れを把握しましょう。

まず、やることは主に以下の3つです。

  • 個人情報の入力
  • 初期設定
  • 種類の記入と郵送

開設までにかかる日数

作業時間は正味1時間弱。

開設完了までの日数は郵送期間があるので数週間かかります。

  • 総合口座は1週間程度
  • NISA口座は3週間程度

動画編

動画で見たい方はこちら(楽天証券の例です)。

口座開設手順の全体の像

STEP1:入力アップロード作業

所要時間:5分

個人情報の入力

NISA口座も同時に申請します。

本人確認書類の画像をアップロード。

いったんここでオンラインの作業は終了です。

STEP2:資料到着後の初期設定

所要時間:10分

ID・パスワードのお知らせ&NISA口座の申込書が届く

およそ2~3日程度で届きます。

ログイン後、入出金口座などの初期設定を行う

総合口座の開設はこれで完了です。

STEP3:NISA口座の書類記入

所要時間:10分

再度、本人確認書類を同封、書類一式を返送

開設完了までには、税務署での審査、開設処理があるため2~3週間ほど時間がかかります。


以上がネット証券での、総合口座、NISA口座のおおまかな口座開設の流れです。

大きくわけると3つのステップしかありません。意外と簡単です。

源泉徴収「あり・なし」どっちがいいか?

年間利益が20万円以上かどうか

源泉徴収とは投資で得た利益を証券会社があなたに変わって税金を計算し納税してくれる仕組。

銀行の普通口座もこれと同じ仕組みになっています。

ただし、日本の税法では年間20万円までは儲かっても申告不要とされています。

  • 「特定口座の源泉徴収なし」:自分で申告
  • 「特定口座の源泉徴収あり」:証券会社が代わりに申告

どちらかを選ばないといけません。

年間利益が20万円以下と思う人は「特定口座の源泉徴収なしを。

20万円超えるなという人は「特定口座の源泉徴収あり選んでください。

考え方としては、投資元本に対して5%ぐらいの利益が出ると想定してみるといいかもしれません。

「特定口座の源泉徴収あり」のデメリット

「あり」のデメリットがひとつだけあります。

それは年間利益が20万円以下でも、源泉徴収されることです。

つまり、払う必要のない税金を払わないといけません。

非課税のNISA口座にもこれが摘要されるという記事をどっかで見たんですが・・・まだ調べてません(^^;)

投資利益の税金は高い!

税率:20.315%

めっちゃ高いですよね。消費税ぐらいと思ってたら大間違いです。

NISA口座を使うことで、これらが非課税になります。

なのでNISA口座は必ず開設しましょう。

NISA口座のメリットは?

以下の記事に基本的なことを分かりやすく動画などでまとています。

参考にしてください。

口座開設キャンペーンの落とし穴

結論から言うと、エントリーしなくていい

最近はあまり、大きなキャンペーンはやっていないようです。

結論から言うと、キャンペーンで証券会社を選ばないことです。

ここに記載のキャンペーンも既に終わっていると思いますが、注意すべきポイントは似ているのでご参考までに。

大事なことは小さく書いてあるので注意しましょう。

動画編

ネット証券の口座開設キャンペーンの落とし穴

キャッシュバックキャンペーン

口座開設キャンペーンの条件

このキャンペーン、最大で10万円も貰えます。

えっ?となりますが、次の画像を見てやってください。

口座開設キャンペーンの条件2

あれあれ?なんか、ちっさな字で書いてありますよ。

  • 「11回まで」?
  • 「現物取引が対象」?
  • 「楽ラップの買付で」?

どういうこと?

「11回まで手数料88%キャッシュバック」をちょっと計算してみました。

仮に20万円の売買取引を11回おこなったします。

185円(20万円の手数料)×11回=2,035円

の88%は・・・1,790円

そして、現物の個別株が対象。

いきなり初心者には敷居が高い取引です。


次は、ラップ口座の買い付けで80,000円のキャッシュバックキャンペーン

口座開設キャンペーンの条件5

これはラップ口座に申し込んで、申込み金額に応じて最大8万円がもらえるとのこと。

では、8万円をもらうためにはいくら申し込めばいいのか・・・?

口座開設キャンペーンの条件6

下にスクロールすると、その案内が掲載されていました。

8万円もらうために必要な申込金額は2000万円!!

おふっ・・・。これまた・・・。


続いて、10000円のキャッシュバックキャンペーンです。

口座開設キャンペーンの条件3

これは投資信託を申し込んで1万ポイント(1万円)をもらっちゃおう!

というキャンペーンですが、次の画像を見てください。

口座開設キャンペーンの条件4

積立タイプの投資信託が条件の一つで、1万ポイントもらうには3か月間の積み立て合計が60万円以上にならないともらえません。

月20万円の積み立てが条件??

初心者がいきなりこの金額を積み立てに回すのは厳しい額と思いませんか?

投資信託はリスクを自分選べる商品

最初のステップとして投資信託の購入を検討している人は多いと思います。

ここからは少し踏み込んだ内容です。

投資信託のリスクとリターンの関係

投資信託は、

  • ローリスク・ローリターン
  • ハイリスク・ハイリターン
  • ミドルリスク・ミドルリターン

など、様々な商品があり、リスクも自分で選ぶことができる商品です。

投資信託のリスク

どんなリスクがあるかが分かると、世の中のお金の動きを理解できます。

世の中のお金の動きが分かると、投資判断に役立ちます。

誕生はイギリスの産業革命の時代

投資信託のリスクとリターンの関係投資信託の誕生は19世紀イギリスの産業革命と言われています。

世界初の株式会社と言われるイギリス東インド会社という貿易を行う会社がありました。

この会社に出資すると儲かるということで、一部の富裕層から始まった投資でしたが、もっと広く資金を集めるために小口で一般市民からも資金を集めるようになったのが始まりと言われています。

諸説あるようですが、経済活動を行う為の資金需要が背景にあり、その基本的な仕組は今も昔も変わっていないようです。

歴史を知るということは、仕組の根本を知ることができ、一気に理解が深まります。

ちなみに当時の投資信託の中身は、ほぼ債券、つまり借金でした。

公的年金も金融商品

投資信託のリスクとリターンの関係

「投資なんてしたことない」と思っている人もいますが、実は年金を通してほぼすべての日本国民が間接的に投資をしています。

年金制度自体が今や金融商品、投資信託そのものです。

大学も投資している

投資信託のリスクとリターンの関係

年金だけでなく、大学も資産運用をしています。

その運用利回りはなんと、年率18%以上。

このパフォーマンスを18年もの間たたき出している大学もあるんです。

なんか、銀行に預けているのって本当に意味が薄れてきてます。

世界一わかりやすい投資信託の選び方

誰もが最初にぶつかる壁。それが商品選びです。

口座の開設はしたものの実際には、ほとんどの人が投資信託を買っていないことをご存知ですか?

実はとても簡単な投資信託の選び方

そう、実はとてもシンプルなんです。

必要な知識はたったひとつ。

「インデックス」について知識を身に着けるだけ。

投資で大事なことは、自分の中に選択基準を持つことです。

インデックスさえ理解すれば、投資信託選びは誰でも簡単に判断ができます。

インデックスとは

インデックスとは何なのか?

動画にまとめました。

最後には自分で商品を選べるようになっているのでじっくりご視聴ください。

講座資料

講座資料もダウンロードできます。

また、SBI証券のイデコの運用商品一覧から、僕が投資信託を4本選んでみました。

4本の投信について

情報が少し古いので、参考として捉えてください。

動画①投資信託のリスクとリターンの関係

  • 投資信託のリスクとリターンの関係
  • 投資信託はいつこの世に生まれたのか?
  • え?そんな大事なお金も投資信託で運用されているの?
世界一わかりやすく簡単な投資信託の選び方講座①

動画②投資信託の最大の特徴はプロを雇えること!

  • 投資信託の最大の特徴でありメリットは?
  • 投資家と投資信託の関係はプロ野球チームとそのオーナーと同じ
  • 投資信託を選ぶということは、良いチームを選ぶということ
世界一わかりやすく簡単な投資信託の選び方講座②

動画③結局、この2つに分けられる

  • 投資信託はアクティブ型とインデックス型の2つがある
  • アクティブ型とインデックス型の違い
世界一わかりやすく簡単な投資信託の選び方講座③

動画④手数料はこの3つだけ

  • 投資信託の手数料は、大きく3つあり、最も高額になるのは「信託報酬」
  • 投資信託の評価は短期だけではなく長期で見ることも大事
世界一わかりやすく簡単な投資信託の選び方講座④

動画⑤インデックスとは、まさに投資の物差し

  • 数あるインデックスの中でも、最も有名で信頼のあるインデックスはこれ!
  • プロもやっている分散投資を素人がいとも簡単にできる時代!その方法とは?
世界一わかりやすく簡単な投資信託の選び方講座⑤

動画⑥色んなインデックスを見てみよう!

  • 色んなインデックスを比較してみよう!
  • インデックスが分かると世界経済情勢が一目瞭然!
世界一わかりやすく簡単な投資信託の選び方講座⑥

動画⑦投資信託のトリセツ「交付目論見書」はココを見る!

  • 目論見書のチェックの仕方、確認すべき重要項目
世界一わかりやすく簡単な投資信託の選び方講座⑦

動画⑧これであなたもエコノミスト!標準偏差とシャープレシオとは?

  • 投資信託の実力を計る物差し:シャープレシオをこれ以上ないぐらい分かりやすく解説!
  • 投資信託の実力を計る物差し:標準偏差をありえないほど分かりやすく解説!
世界一わかりやすく簡単な投資信託の選び方講座⑧

動画⑨「え?投資信託ってそうなってたの??」

  • いよいよ商品選びの具体的手順を解説!モーニングスターを活用した商品の選定方法!
シャープレシオと標準偏差の使い方編【超簡単な投資信託の選び方講座⑨】

銀行預金も投資のひとつ?

投資ってそもそも何??

実は、銀行預金も間接的な投資って知っていましたか?

最近では毎年恒例になった、「すしざんまい」のマグロの初セリは、株式投資と全く同じ仕組です。

そんな、株式投資を「すしざんまい」で例えてみたり、間接金融や直接金融など、身近なものに置き換えて説明しています。

14分ぐらいの動画です。

投資って何?仕組みが分からない!その疑問を一発解決!

投資のゴールはポートフォリオを作ること

こちらの記事も読まれています。

ぜひご参考に。

では、今回は以上です!

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