人を惹き付ける魅力ある人が持っているものは?

今回は、以前知り合いになった、ブログを使って個性と魅力を放ちまくっている人を紹介しながら、人の魅力について語ります。



ブログ「自意識ライジング橘右近」

タチバナ ウコンさんと読みます。

今、ブログタイトルは「ばなランド」になってるみたい。

高卒の僕は最初、「ツバキ」で変換して「あれ?」ってなってました・・・

それにしても!!

できるかなーっ!表現できるかなー・・・僕の文章力で右近さんの面白さ、魅力を伝えることが・・・っ!

まずこのギャップを見て欲しい!

右近さんのブログのトップ画像は・・・

バーン!!

自意識ライジング橘右近:https://ucon-blog.com/

お面・・・このギャップ・・・

「変態は個性だ。」

と自らを変態と位置づけているその堂々としたさま。

その潔さが男らしい。

橘 右近さんのプロフィール

見た目は真面目、中身変態。演技について熱く語りたい声優兼小説家。
スーツアクターの浅井宏輔さんと藤井祐伍さんが好き過ぎて、ヒーローものを見ただけで興奮する。時に菩薩のような顔をしながら下ネタも熱く語ります。

詳しいプロフィール

曝け出す力

右近さんとの出会いは、以前参加していたブログのオンラインスクール「Blog Marketing School」です。

右近さんの記事、「私は『高額ビジネス塾』に入った方がいいとも悪いとも言わない。けど、「騙された」って言うのはナイと思ってる。」

を見て、考えがめっちゃ深い!と思ってコメントさせてもらったのがきっかけ。(「覚悟」について書かれてあります気になったら読んでみて)。

なんでしょうねー。

自分をさらけ出してるからでしょうか。

何か伝わってくるんです。

カッコつけてないからか。オブラートに包まれていないからか。

言葉が心の奥の方まで、すっと届く感じです。患部に直接効くような・・・

女性なんですが、カッコつけないカッコよさがあるんですよね。

実は、そんな右近さんに僕のことを紹介して頂いたんです!

その記事がこちら

僕も右近さんのブログを見ていると・・・

その記事の内容に共感しまくり!!

そして、僕も「これはちょっと右近さんのことをぜひ多くの人に知ってもらいたい!」と思ったわけです。

右近さんのオススメ記事!

「個性」とパーソナルブランディング

僕的に、とても共感ポイントが高かったので、現在は閉鎖しているみたいですが、一部紹介させてください。

なぜ個性をうまく出す必要があるのか?

SNSやブログを発信していく中で、やはり「引っかかり」となるのが個性だからです。

「この人」なんか面白い。
「この人」がいうから、納得できる。気持ちがわかる。
「この人」の話すことに興味がもてる。仲良くなりたい。

サービスを受けてもらうのも、ブログやSNSのコメントに興味を持ってもらえるのも、

全て『個性』に惹かれているからなんです。

『なぜそれをするの?』の、その理由が『その人のこだわり』だし、個性です。

僕のブログでは、「自分の武器」とか「自分軸」とか、「自分になること」と言った表現をしています。

表現は違いますが、「個性」を大事にする考えにすごく共感しました。

魅力ある人は「自分の答え」を持っている

俳優さんってなんであんなに輝いているのか?

俳優さんってパーソナルブランドが出来上がってますよね?

その理由を僕なりに考えてみました。

きっとそれは、自分が商品だから。

そして、もう一歩踏み込んで考えてみると、「正解を自分で創る」からではないかと思うんです。

正解を「見つける」か「創る」か

僕らが普段やっていることって、既に答えがある事が多くないですか?

正解があって間違わないようにする。つまり失敗しないこと。

でも、役者さんの仕事って、どこに答えがあるのでしょうか?

何が正解なのでしょうか?

それってきっと自分の中にしかないと思うんです。

常に自分と向き合って、自分で正解を創る仕事だと思うんです。

迷うこともあると思います。

でも、そういった中でもがくからこそ、ブレない軸が育ち、他人との違いに気づき、自然と個性が磨かれるんです。

さてさて、演技したこともないのにエラソーに語ってきましたが、魅力ある人は、まず、自分を曝け出しています。

言葉を濁す人や、本音を言わない人に魅力は感じられません。

そして、自分で答えを創ろうとします。

何かに依存し、何かに頼って、問題があれば責任放棄。

そんな人に魅力的な人はいませんよね。

でも、弱い僕らはなかなかそれができません。

そして、どんな時代でもストレスを抱え、もがき、悩み、苦しんでいます。

だから、そんな自分から逃げずに、まっすぐ向き合い戦っている人を見ると応援したくなるし、羨ましくもありジェラシーさえ感じます。

そんな人が魅力的に見えるんです。

 

 

B!



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