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スマホ保険・ケータイ補償12社の比較|落し穴とメリット・デメリット総まとめ

ケータイ補償サービス通信費

月額料金の比較は簡単なんですが、補償内容の比較に苦労しました。

実際に補償を使ったケースで比較するのが一番。

という前提で色々シミュレーションしています。

スマホ保険はキャリア系損保系があります。

スマホの修理は、町のスマホ屋さん(iPhone専門修理【あいさぽ】など)で結構、安く修理できます。

なので、スマホ保険の月額料金と比較すると、スマホ保険は不要と思う人も多いはずです。

じゃ、何の為に入るのか?

今回色々調べた結果、スマホ保険・ケータイ補償は、修理だけなら不要だけど、全損、盗難、紛失時には必要になる。

という結論になりました。

そして、僕の場合は、月々300円のセゾンカードのSuper Value Plusに加入しました。

では、詳しく見ていきましょう。

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セゾンカードのSuper Value Plusをすすめる理由

この内容で300円!

スマホ以外の携行品も補償!!

「損保系」の最大のメリット外出中の携行品が補償対象になることです。

僕がセゾンカードのSuper Value Plusにした最大の理由はじつはコレなんです。

ひとつの契約でスマホはもちろん、パソコン、時計、宝石類、メガネ・・・etc 外出中の携行品が対象(対象外もあり)になります!

補償内容

補償内容はシンプルです。

  • 補償期間:1年更新
  • 補償額:年間10万円を上限
  • 補償範囲:外出中の携行品の破損・水濡れ・全損・盗難を補償
  • 自己負担額:1000円

検討の際、プランは、「お買物安心プラン 充実コース[Y]」を選んでください。

このプランは、カード購入以外の携行品も補償してくれます。

お買物安心プラン 充実コース[Y]

出典:https://hoken.saisoncard.co.jp/lp/svp/ad_y/

紛失は対象外

セゾンカードのSuper Value Plus は紛失は対象外です。

なので、紛失が心配な人はキャリア系の保証をおすすめします。

盗難の補償

盗難は10万円まで

補償と言ってもキャリア系のように「交換サービス」ではありません。

10万円か、購入額どちらか低い方を上限として補償されます。

端末代が10万円を超えていなければ、十分な補償額と思います。

ちなみに、セゾンカードで購入した商品(もちろんスマホ以外でも)なら、購入日から180日間の破損・盗難の場合、100万円まで補償されます。

盗難届を警察に

これは、キャリア系、損保系共通しています。

盗難されたときは、ちゃんと警察に盗難届を出さないと補償は受理されません。

悪用防止、保険金詐欺帽子の為ですね。

補償範囲を5段階で相対評価

キャリア系の最大のメリットは「交換サービス」があること。

一方、損保系の補償の最大のメリット「スマホ以外の携行品」も対象であることです。

これを踏まえ、相対的に5段階評価してみました。

会社名名称(対象端末)修理盗難紛失水濡れ全損携行品
AppleストアAppleCare+ 盗難・紛失プラン(IP)×
24,800円5.0
auAppleCare+ & au端末サポート(IP)×
1,190円5.0
au故障紛失サポート(AN)×
630円5.0
ソフトバンクあんしん保証パック
with AppleCare Services(IP)
×
1,252円5.0
ソフトバンクあんしん保証パックプラス(AN)×
650円5.0
ドコモケータイ補償サービス(AN)
×
500円5.0
Ymobile故障安心パックプラス(IP/AN)×
690円5.0
UQ端末補償サービス(IP/AN)×
380円5.0
セゾンカードSuper Value Plus(IP/AN)×
300円5.0
ジャストインケーススマホの保険(IP)×
851円5.0
ドコモケータイ補償サービス(IP)×
1000円5.0
モバイル保険モバイル保険(IP/AN)×
700円5.0
JA共済携行品損害(IP/AN)×
402円5.0
YAMAPアイテムほけんアイテムほけん(IP/AN)××
450円5.0
ドコモAppleCare+ for iPhone(IP)×××
915円5.0
AppleストアAppleCare+ for iPhone(IP)×××
22,800円5.0
モバイル補償シンプルコース(IP/AN)×××
400円5.0

安い順ランキング

5段階評価で損保系は決して上位ではありませんが、月額料金は安いです。

最も安いのはセゾンカードのSuper Value Plusの300円

キャリア系で最も安いのは、UQモバイルの380円。

次にドコモのケータイ補償サービスの500円(iPhone以外)になっています。

順位月額会社名名称対象端末
1位300円セゾンカードSuper Value PlusIP/AN
2位380円UQ端末補償サービスIP/AN
3位400円モバイル補償シンプルコースIP/AN
4位402円
(4,830/年)
JA共済携行品損害IP/AN
5位450円/30日YAMAPアイテムほけんアイテムほけんIP/AN
6位500円ドコモケータイ補償サービスAN
7位630円au故障紛失サポートAN
8位650円ソフトバンクあんしん保証パックプラスAN
9位690円Ymobile故障安心パックプラスIP/AN
10位700円モバイル保険モバイル保険IP/AN
11位851円ジャストインケーススマホの保険IP
12位915円ドコモAppleCare+ for iPhoneIP
13位1000円ドコモケータイ補償サービスIP
14位1,252円ソフトバンクあんしん保証パック
with AppleCare Services
IP
15位1,190円auAppleCare+ & au端末サポートIP
16位22,800円
(一括のみ)
AppleストアAppleCare+ for iPhoneIP
17位24,800円
(一括のみ)
AppleストアAppleCare+ 盗難・紛失プランIP

表内のiPhoneの料金はiPhoneXの料金です。

キャリア系と損保系(それ以外)の違い

現在、スマホ保険・ケータイ補償は、ドコモ、au、ソフトバンクその他キャリが主となる「キャリア系」と、損害保険会社や少額短期保険がうしろだてになっている「損保系」とに分かれます。

補償内容は各社微妙に違い、完璧な比較はできませんでした。

ポイントをひと言で言うと補償のされ方が違います。

  • キャリア系=「交換と補償」
  • 損保系=交換はなく「補償」
キャリア系と損保系の違い
キャリア系損保系
補償タイプ交換と補償補償のみ
メリット交換できる

紛失も保証

安い

携行品も対象

給付金元手に新機種購入

デメリット高い

交換は別途費用

今と同じ機種

交換できない

紛失対象外

既存の分割残金残る残る
盗難交換サービス時価
紛失交換サービス対象外
全損交換サービス時価
水濡れ交換サービス時価
キャリア系の注意点

修理期間

販売から3年以上経過している端末は修理対象外の可能性があります。

修理サポート期間が過ぎると修理してもらえません。加入する前に端末が対象期間を過ぎていないか確認しましょう。

損害別「交換」対応表

機種、加入サービス、損害によって「交換できる・できない」の対応が若干違います。

会社名名称対象端末盗難紛失水濡れ全損
AppleストアAppleCare+ for iPhoneIP××
AppleストアAppleCare+ 盗難・紛失プランIP
ドコモAppleCare+ for iPhoneIP××
auAppleCare+ & au端末サポートIP
au故障紛失サポートAN
ソフトバンクあんしん保証パック
with AppleCare Services
IP
ソフトバンクあんしん保証パックプラスAN
ドコモケータイ補償サービスIP
ドコモケータイ補償サービスAN
Ymobile故障安心パックプラスIP/AN
UQ端末補償サービスIP/AN
  • ▲=補填
  • ●=交換可能
  • ✕=対象外
  • IP=iPhone/AN=android

損保系最大のデメリット

支払いが二台分に?

新たに端末購入

端末を分割購入している人は多いと思います。

分割購入の場合、二重支払現象が起きてしまうんです。

Q:携帯電話を盗難・紛失した場合、毎月支払っている携帯電話の機種代金はどうなりますか?
A:盗難・紛失によりお手元に携帯電話がない状態でも、分割支払の残金がある場合は継続してお支払いいただきます。

もし見つからないようであれば、機種変更をご検討ください。

ソフトバンク よくあるご質問(FAQ)

交換サービスがあると、新たに端末を購入する必要はありませんが、交換できない損保系の補償の場合どうなるでしょうか?

例えば、修理ができない以下のような損害の場合だと・・・

  • 盗難
  • 紛失
  • 全損
  • 水濡れ

新たに端末を購入しなければいけません。

となると?

分割残金が残っていると支払は残ります。

それに加え、新たな端末の支払いが発生します。

この場合、損保系の補償に入っているとどうなるのか?

シミュレーションしてみました。

全損時の補償は時価

改めてですが、損保系の補償は「紛失」は対象外です。

では、修理ができない以下のケースだと、どういう補償を受けられるのか?

  • 盗難
  • 全損
  • 水濡れ

この場合、「時価」での補償になります。

時価とは?購入してからの年数

次に、「時価」とはいくらなのか?

どういった取り決めになっているのでしょうか?

カスタマーに問い合わせて確認しました。

すると、最大で購入金額の半額を時価で補償とのこと。

「??どいうこと?」

詳しく聞くと・・・

購入してからの年数で時価が決まるとのことで・・・

全損時の補償額
購入~半年購入額の95%まで補償
半年~1年80%
1年~2年70%
2年~3年60%
3年~50%

ということ。

最大下がったとしても購入金額の50%まで補償されます。

ということで50%の補償でシミュレーションしてみました。

50%の補償でもなんとかなる

2万円ほどの手出しで最新機種に

ちなみに端末の寿命を調べてみるとこんな感じ。

  • iPhone:公式では3年
  • Android:2年~5年ぐらい

ふりかえると僕は、今までほとんど3年以内に機種変していました。

そうすると、購入額の60%は補償されます。

購入金額にもよりますが、60%であれば、キャリア系の「交換サービス」と同じぐらいになります。

50%のシミュレーション

端末購入

  • android one S2 :24分割月額 1,836円
  • 合計44,064円円

実際、僕が使っている端末です。購入してから2年10ヶ月ぐらいたってます。

補償に加入

セゾンカードのSuper Value Plus:月額:300円

3年後に全損!修理不可能!

というシミュレーションです。

Super Value Plusからの受取:21,032円

3年経過の補償額=(購入額44,064円×50%)-(免責額1000円)=21,032円

新しい端末購入

android one X5 を一括で購入:41,554円

補償額では足りない・・・(;’∀’)

手出し:20,552円

手出し=(android one X5:41,554円)-(21,032円:補償額)=20,552円

補償額を元手に約20,000円で新機種を購入

というシミュレーション結果です。

交換サービスと比較

この結果と、キャリア系の「交換サービス」とを比較してみます。

android one S2 はワイモバイルの端末なので、ワイモバイルの「交換サービス」と比較しました。

同じ機種にしか交換できませんので、android one S2 に交換すると、 7,500円で交換できます。

これに、月額料金を含めて比較すると・・・

セゾン Super Value Plus交換サービス(Ymobile)
手出し20,552円7500円
機種最新機種今と同じ
保険料10,800円

300円×36ヶ月

24,840円

690円×36ヶ月

合計31,352円32,340円
分割残金残る残る

結果、月額料金が高い分、手出しが多くても大差ないことが判明。

支払二重問題のその他の対策

以下の方法でも、残業が消えるまでしのげます。

  • 以前使ってた端末でしのぐ
  • 中古品でしのぐ
  • 他社の端末キャンペーンを利用しMNPする

まとめ

修理だけ考えると、そもそもどちらの補償も不要かもしれません。

月額料金より修理代の方が安いからです。

でも、全損、盗難、紛失、水濡れとなると話が変わってきます。

新たに端末を購入しないといけないからです。

この時の補償のされ方によって、キャリア系と損保系どちらが良いか意見が分かれます。

しかし、シミュレーションしてみると、手出し金額に大きな差はありませんでした。

で、あれば月額料金が安い損保系の補償で十分ではないか?

というのが僕の結論です。


メリット・デメリット&特徴表
キャリア系損保系
メリット交換できる

紛失も保証

安い

携行品も対象

給付金元手に新機種購入

デメリット高い

交換は別途費用

今と同じ機種

交換できない

紛失対象外

分割残金消える残る
盗難交換サービス時価
紛失交換サービス対象外
全損交換サービス時価
水濡れ交換サービス時価

損保系の補償の「時価」
全損時の補償額
購入~半年購入額の95%まで補償
半年~1年80%
1年~2年70%
2年~3年60%
3年~50%

支払二重問題その他の対策

  • 以前使ってた端末でしのぐ
  • 中古品でしのぐ
  • 端末キャンペーンを利用して他社へ乗換え

これらの対策が納得できない人は、損保系の補償はやめておいた方がいいかもしれません。

お買物安心プラン 充実コース[Y]お申込方法

損保系の補償の中でも月額300円と安く、スマホはもちろんその他携行品も補償されます。

安いなりの理由があるなという部分もありますが、許容できる範囲だと思っています。

なので、僕はセゾンカードでとりあえず加入しています。

申込む際は、お買物安心プラン 充実コース[Y](300円)でお申込ください。

お買物安心プラン 基本コース[A]は、カードで購入したものだけの補償です。

既にセゾンカードを持っている人は電話で、自分のカードが対象かどうかを確認してみてください。

例えば、UCカードは申込みできないようです。

保険デスク

0120-89-2099(10:00~18:00 土・日・祝日、年末年始休み)

※UCカード会員様はお申し込みいただけません。

※一部お申し込みいただけないカードがございます。


ここから先は、今回調べる中で色々分かった注意点や、シミュレーションなどです。ご参考まで。

iPhoneならジャストインケースもおすすめ

ジャストインケースドコモドコモ AppleCare+ for iPhone
月額851円(iPhoneX)1000円915円
破損
盗難
紛失
水濡れ
全損
携行品

月額851円(iPhoneX)と安めです。

でもこれぐらいの差であれば、キャリア系の保証でも良いかもしれません(交換できるから)。

ジャストインケース 保険料金表

2019年11月時点の内容です。最新情報は公式HPでご確認を。

機種(割引前)保険料月額修理費用上限額
修理時自己負担金あり(3,500円)修理時自己負担金なし
iPhone 11 Pro Max916円1028円135,800円
iPhone 11 Pro815円927円122,800円
iPhone 11587円699円90,800円
iPhone XR632円744円101,800円
iPhoneXS Max959円1,070円141,800円
iPhone XS858円970円129,800円
iPhone X851円963円129,800円
iPhone 8 Plus622円733円106,800円
iPhone 8556円688円95,800円
iPhone 7 Plus605円717円107,800円
iPhone 7540円652円94,800円
iPhone 6s Plus512円624円83,800円
iPhone 6s456円568円72,800円
iPhone 6 Plus498円610円83,800円
iPhone 6364円475円49,800円
iPhone 5S356円467円49,800円
iPhone SE356円467円49,800円

AppleCare+ for iPhoneの注意点

水濡れは修理対象外

AppleCare+ for iPhone が、水没(水濡れ)は修理対象外なので交換になります。

「交換機価額」とは?

お客様の iPhone に壊滅的な損傷や不正改造による機能障害がある場合は、下記の交換機価額をご請求させていただきます。

iPhone エクスプレス交換サービス

この引用にある、「交換機価額」が気になり調べました。かなり高額です。

こうなると、(分割残金がなければ)新たに買った方が良いかもしれません。

iPhone Xの交換機価額
iPhone X64 GB101,800円
256 GB118,800円

他モデルの交換機価格はこちら。

UQモバイル最安値(380円)の落し穴

盗難、紛失は交換できない

UQモバイルの端末保証

クリックして拡大

Android端末もiPhoneも対象なんですが、盗難、紛失の際は交換ではないんです。

※印で小さく、UQmobile端末購入代金から1万円補填します。と書いてありますよね。

だから安いのかも。

シミュレーション1:画面破損で保証を使った場合

保険の方が高つく??

以下の図は、Appleで AppleCare+ for iPhone に加入し、パネル交換したケースです。

修理費用はiPhone専門修理【あいさぽ】パネル交換の修理費用を参考にしてます。

AppleCare+ for iPhoneを使った場合

フローで解説

[flow]

端末:iPhone XS を36回分割で購入

端末代3,454円(36回):合計124,334円

[/flow]

補償:AppleCare+ for iPhoneに加入

一括のみ:22,800円

12ヶ月後に落として破損!

パネル交換:24,800円

補償ありの場合:26,200円

保険料と最低限3,400円の修理費用がかかる。

  • 修理代:3,400円
  • 保険料:22,800円

補償なしの場合:24,800円

補償なしの場合、修理費用のみ

  • 修理代:24,800円

補償ありは、保険料+修理代の合計で26,200円

補償なしなら、修理代のみで24,800円

シミュレーション2:盗難・紛失で保証を使った場合

スマホ保険、最大のメリットは「交換サービス」

紛失、盗難した端末の支払いは残る

以下の図は、AppleCare+ 盗難・紛失プランに加入し、iPhoneを紛失した場合です。

AppleCare+ 盗難・紛失プランを使った場合

フローで解説

端末:iPhone XS を36回分割で購入

端末代3,454円(36回):合計124,334円

保証:AppleCare+ 盗難・紛失プランに加入

一括のみ:24,800円

12ヶ月後に紛失!

紛失は当然、修理不可能!

保証ありの場合:36,600円

交換サービスを使って、11,800円で新品と同等の端末と交換できます。

  • 交換:11,800円+保険料:24,800円=36,600円

盗難や紛失に対するサービスを受ける条件として、紛失時または盗難時にお客様のデバイスの「iPhone を探す」が有効になっていた必要があります。

また、請求手続きの全期間を通して、「iPhone を探す」を有効にしておくこと、および当該デバイスをお客様の Apple ID と関連付けておくことが求められます。

AppleCare+ 盗難・紛失プラン

保証なしの場合:207,230

保証なしは当然再購入です。端末代は124,334円です。

36回の分割購入をしている場合、紛失した端末の支払いは残るので以下のようになります。

  • 一括買換え:124,334円+(3,454円×24ヶ月)=24ヶ月間の端末代合計:207,230
  • 分割買換え:(3,454×24ヶ月)+(3,454×36ヶ月)=36ヶ月間の端末代合計:207,230

盗難・紛失した端末の支払いは消えず重複します。

しかし、保証に加入していれば交換できるので支払いが重複しない。

ここが一番大きなメリットです。

シミュレーション3:修理不能のとき(盗難・紛失以外)

修理不能状態とは?

主に以下のものです。

水没(水濡れ)

修理可能な水没(水濡れ)と修理不能な水没(水濡れ)があります。

修理可能かどうかは水濡れシールで判定されるようです。

全損

全損かどうかは素人には判断できませんが、全損にも修理可能な全損と修理不能な全損があります。

改造

町のスマホ屋さんに出した端末は改造とみなされ、修理不能として扱われます。

修理不能なケース

下の画像は、ドコモの公式HPに記載されている修理が難しい場合の例です。

修理不能とは?

出典:https://www.nttdocomo.co.jp/support/repair_service/

この場合、保証に加入していれば、修理より高くなりますが交換が可能です。

auに確認

どんな状態でも交換可能かどうかを念のため確認してみました。

故障紛失サポートセンター

Q:「粉々になって修理不能でも交換サービスは受けられますか?」

A:「破片が一部あれば交換できます」

今回は以上です!

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